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【モンテクリスト伯爵】漫画のネタバレあらすじを最終回結末まで1「復讐を誓い脱獄して大金持ちに変身」

ディーン・フジオカさん主演の復讐ドラマ「モンテクリスト伯爵」のキャスト相関図とあらすじ予告動画、原作漫画を読んで最終回結末ネタバレに迫ります。

ドラマ「モンテクリスト伯爵」の原作は、アレクサンドル・デュマの傑作小説。世界中でドラマ・映画化されています。漫画化を手掛けた森山絵凪さんは小説の大ファンなので漫画のクオリティがめちゃ高い。

主人公エドモン(柴門暖(ディーン・フジオカ))は美しいメルセデス(目黒すみれ(山本美月))と結婚直前、冤罪で10年以上投獄され、自分をハメた男たちに復讐する鬼と化す。復讐相手はフェルナン(南条幸男(大倉忠義)・ダングラール(神楽清(新井浩文)・ヴィルフォール検事(入間公平(高橋克典))の3人。果たして復讐の結末は?

キャストとあらすじ・予告動画と、原作漫画を読んで最終回結末ネタバレに迫るので、ドラマ「モンテクリスト伯爵」に興味のある人は参考になったら幸いです。

※原作漫画の前半ネタバレです
▶後半記事はこちら
 
 

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●ドラマ「モンテクリスト伯爵」原作は小説 映画化もされ漫画は森山絵凪が人気


ドラマ「モンテクリスト伯」の原作は、1844~1846年にフランスの大手新聞「デバ」に掲載された小説「モンテクリスト伯爵」です。

日本では1905年(明治38年)に「巌窟王(がんくつおう)」の邦題で出版され、その後も「モンテクリスト伯」として出版されています。

漫画版もいくつも出版され、この小説の大ファンである森山絵凪さんによる漫画は高い評価を得ています。

世界中でドラマ・映画化され、日本では1979年に舞台を江戸に変えて草刈正雄さん主演でドラマ化されています。2002年には宮沢りえさん主演で「青き復讐の花」としてNHKが放送しています。映画は1957年と1961年に制作されています。

●ドラマ「モンテクリスト伯爵」放送日と主題歌


ドラマ名:「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」

放送日:毎週木曜よる10時
初回放送日:2018年4月19日
放送局:フジテレビ木曜劇場枠

主題歌:DEAN FUJIOKA「Echo」

●ドラマ「モンテクリスト伯爵」キャスト相関図


俳優で歌手のディーン・フジオカさんが連続ドラマ初主演。ヒロインは山本美月さん。

■キャスト相関図【2003年】

画像引用:「モンテクリスト伯」公式サイト

■浜浦町の人々

■守尾漁業(『海進丸』など)

家族経営の小さな会社
● 船員:柴門暖(ディーン・フジオカ 37才)
漁師だった父の死後、高校時代に母と移住して浜浦町ですみれと出会う。卒業後に守尾漁業に就職すると、守尾社長に見込まれて船長補佐に。すみれと結婚も決まったころ嵐で遭難し人生が狂う。

● 船員:神楽清(新井浩文 39才)
【暖の復讐相手】
暖の高校時代からの先輩で勤続10年目。高校時代はリーダー的存在だったが現在は怪我で漁に出られず、暖に先に出世され妬んでいる。出世の邪魔をする暖を陥れるため、同じく暖に嫉妬する南条幸男を利用する。

● 社長:守尾英一朗(木下ほうか 54才)
外国人労働者を積極的に雇い、バラジ船長がラデル共和国から日本に帰化する際も尽力した。従業員を家族のように愛し、暖にとって自分を育ててくれた恩人。

■喫茶店『シンドバッド』

● 目黒すみれ(山本美月 26才)
高校2年のとき交通事故で亡くなった両親の喫茶店を継いだ。暖と出会い結婚を決めたが、暖が遭難してしまい・・・

■地元の仲間

● 売れない役者:南条幸男(関ジャニ∞大倉忠義 32才)
【暖の復讐相手】
暖がもっとも信頼する親友。暖とすみれを応援するが実は嫉妬していた。売れない役者で彼女もいないので、出世して結婚が決まった暖を憎み嫉妬する。
● 地上げ屋:寺角類(渋川清彦 43才)
暖の先輩で地元のチンピラ。高校卒業後は詐欺まがいのバイトをし、現在は暖の実家を狙う不動産会社の地上げに加担している。

■柴門暖の母親

● 柴門恵(風吹ジュン 65才)
旦那の死後シングルマザーとして暖を育てた。旦那と旧知の仲だった守尾社長に頼んで息子を雇ってもらった。暖は彼女の唯一の生きる希望。

画像引用:「モンテクリスト伯」公式サイト

■警視庁
● 公安参事官:入間公平(高橋克典 53才)
【暖の復讐相手】
警視庁公安部外事第三課参事官。将来を期待される実力者だが、実は過去に父親が事件を起こして母親を捨てて苦しい生活を送ったことがあり、父親への憎しみが原動力となっている。
東大卒のエリート官僚だが、20代の頃に禁断の関係になった人物と大罪を犯した闇を抱えている。暖とはある手紙を巡り出会う。
■TIファンドマネジメント
● 入間貞吉(伊武雅刀 69才)
1980年代に不正取引事件を起こし家族を捨てて1人で海外へ。その後復活して帰国し、金融ファンドを設立して巨大ファンドに成長させた、世界的な有名人。今回、再び事件の中心人物となり多くの人々を巻き込む。

■キャスト【2018年】
■入間公平参事官の家族

● 公平の嫁:瑛理奈(山口紗弥加 38才)
 表向きは良妻だが、中身は欲望のために恐ろしい企みを持つ悪女。
● 公平の娘:未蘭(岸井ゆきの 26才)
 公平と前妻との間の娘。守尾信一朗とロミオとジュリエットような純愛をする。

■牢獄の囚人

● ファリア真海(田中泯 73才)
 暖が無実の罪で投獄された独房で、隣の地下牢に収監されていた謎の老人。

■柴門暖の復讐仲間

● 江田愛梨(桜井ユキ 31才)
 復讐相手・南条幸男のマネジャー
● 安堂完治(葉山奨之 22才)
 入間公平の不義の子供
● 土屋慈(三浦誠己 42才)
 復讐鬼として別人となった暖の忠実な秘書

■神楽清の家族

● 嫁:神楽留美(稲森いずみ 46才)
神楽清(新井浩文)の嫁。元ホステスで元愛人。

■守尾社長の息子

● 守尾信一朗(高杉真宙)
真面目で心優しく、明るく素直。父の代理で急きょ社長を務めることになるが、経営難で周囲の援助も得られず、負債を抱えた会社を支えようと努力する。暖が唯一心を許し守るべき対象。しかし暖の仇の娘・入間未蘭と恋に落ちる。

●ドラマ「モンテクリスト伯爵」あらすじと予告動画


■『海進丸』が遭難
物語の舞台は、小さな漁師町。柴門暖(ディーン・フジオカ)は、愛する女性・目黒すみれ(山本美月)との結婚が決まり、幸せの絶頂にいた。そんな中、婚約者を奪おうとする恋敵・南条幸男(大倉忠義)、出世をねたむ同僚・神楽清(新井浩文)、ある事情を抱えた警察官・入間公平(高橋克典)の保身によって、異国の地の監獄に送られてしまう。

無実の罪で15年間牢獄に閉じ込められ、婚約者と自らの未来を奪われた主人公は、思わぬ幸運で獄中生活から逃れ、巨万の富を手に入れた別人となって舞い戻る。その知力と絶大の財力を駆使し、かつて自分を陥れ人生を狂わせた3人の男たちに対して、大胆かつ緻密で華麗な復讐劇を魅せていく――。  

あらすじ引用;https://www.cinemacafe.net/
予告動画;

 
 

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●ドラマ「モンテクリスト伯爵」原作漫画読んでネタバレあらすじ 最終回の結末は?1(前半)


森山絵凪さんによる原作漫画「モンテクリスト伯爵」を読んだので、結末まであらすじネタバレします。※原作漫画の前半ネタバレです。後半はまた別の記事で。

名前の()内はドラマの登場人物です。

■エドモン(柴門暖)逮捕

1815年、若くして船長に出世したエドモン(柴門暖)は、長い航海を終えて婚約者メルセデス(目黒すみれ)の待つ港に帰ってきた。明日は結婚式だ。

エドモン(柴門暖)は数日前、船上で亡くなったバラジ前船長から『ナポレオン陛下からの手紙』を託されていた。

※当時フランスでは、ナポレオンはロシアでの敗戦後、政敵によって皇帝の座を追われ地中海のエルバ島に流され、皇帝に返り咲くため脱出を計っていた。

そして結婚式。モレル社長、恋のライバルだったフェルナン(南条幸男)と、船の会計係で先輩のダングラール(神楽清)も結婚を祝福してくれた。母(父)は亡くなってるが、父親(母・柴門恵)が祝福してくれた。

しかし誓いのキスを交わそうとしたそのとき警察がやってきてエドモン(柴門暖)は逮捕されてしまう。

■エドモン(柴門暖)復讐を誓う

ヴィルフォール検事(入間公平)は『エルバ島に行きナポレオンから密書を託された』という密告状が警察に届いたことで逮捕されたと説明。

エドモン(柴門暖)は亡くなったバラジ船長の命令に従っただけだと弁明すると、ヴィルフォール検事は無罪を認め、手紙がなければ告発は無効になると言って手紙を燃やした。

エドモンはヴィルフォール検事を信じて安心したが、重い政治犯が収監される「シャトー・ディフ(牢獄の島)」に収監された。釈放されることはなかった。家族に手紙を書くことさえ許されない。

ヴィルフォール検事はエドモンのことを、狂信的なナポレオン党員として処理し、裁判すら行われない。

※ドラマではテロリストとして告発され投獄されるようです。

そして誰とも話すことは数年が経過した。告発する手紙を書いたのはいったい誰なんだ・・・エドモンは復讐を誓った。

■復讐相手が確定

しかし死んだほうが楽だと思ったとき、隣の独房からガリガリと音が聞こえた。それは囚人のファリア司祭(ファリア真海)だった。海から脱獄するため50フィート(15m)掘ってきたが方向を間違えて隣に牢の壁に向かっていた。

翌日、ファリア司祭(ファリア真海)が穴を掘ってエドモン(柴門暖)の牢に入ってきた。数年ぶりに牢番以外と話し感動するエドモン。ファリア司祭は、ベッドの金具などを加工してノミなど、4年かけて道具を作り、2年かけて穴を掘っていた。

ファリア司祭は150冊を暗記して6か国語に精通。しかしエドモンと同じく冤罪で、イタリアを統一する論文を書いて投獄された。

エドモンが逮捕された経緯を話すとファリア司祭は犯人が誰か導き出す。

すると若くして船長になり美しいメルセデス(目黒すみれ)と結婚が決まったエドモンを、友達だったはずのダングラール(神楽清)とフェルナン(南条幸男)が嫉妬して陥れたことに気付く。

手紙の筆跡に心当たりはなかったが、それは左手が書いたものだった。

ヴィルフォール検事(入間公平)はエドモンを無罪にするためと言って手紙を燃やしたが、それは証拠隠滅だった。手紙の宛先のノワルティエという人物はヴィルフォール検事の父親(伊武雅刀)だったのだ。自分の父親がナポレオンと通じていることが世間にバレると出世に響くから、親切なフリして証拠もろともエドモンを葬ったのだ。

エドモンをハメたのは
・ダングラール(神楽清)
・フェルナン(南条幸男
・ヴィルフォール検事(入間公平)
の3人!

エドモンは復讐のため、ファリア司祭から知識を教えてもらいチャンスを待つことになった。

■14年後エドモン(柴門暖)が脱獄

エドモン(柴門暖)はファリア司祭(ファリア真海)から学びながら、海へ出るための穴を掘り続けた。

しかしある日、ファリア司祭が病気の発作に襲われる。薬を飲んで助かるが家系に伝わるこの病気は、3度目の発作で死ぬという。死期を悟ったファリア司祭は、1498年にスパダが『モンデクリスト島』の洞窟に隠した1500億円の『スパダの秘宝』のありかを示す地図を、息子同然だとしてエドモンに託した。

半信半疑のエドモンだったが、3度目の発作に見舞われファリア司祭は苦しんだすえ死んだ。再び孤独になったエドモンはファリア司祭のあとを追って死のうと思ったが、死体袋の中に入れ替わって、海へ投げ落とされ「シャトー・ディフ(牢獄の島)」からの脱獄に成功した。

そして『モンデクリスト島』に行き『スパダの秘宝』を手に入れた。収監から14年後のことだった。

■情報収集

数か月後、エドモン(柴門暖)はエドモンの最期に立ち会った紳士に変装して、地元に住んでいたいお調子者のカドルッスを見つけ、5000万円のダイヤと引き換えに14年間の情報を聞き出した。

情報によると、エドモンを告発したのはやはりダングラール(神楽清)とフェルナン(南条幸男)だった。

ダングラール(神楽清)は銀行に転職し、貴族と結婚して大金持ちの大銀行家で男爵になっていた。

フェルナン(南条幸男)は軍隊で手柄をたてオスマン帝国ギリシャの地方君主アリ・デブラン王の将校になったが、デブラン王が殺されたあと帰国して出世し、貴族院議員モルセール伯爵となっていた。また、フェルナンはデブラン王の莫大な遺産を入手したが、王を裏切ったのはフェルナンだという黒い噂もあった。王妃と娘エデ(江田愛梨)は行方不明にもなっていた。

メルセデス(目黒すみれ)はエドモンが逮捕されて1年半後にフェルナンと結婚していた。

エドモンの父(母・柴門恵)は悲しみのあまり拒食症になり、自分たちを不幸にした人間を呪いながら餓死した。

モレル社長(守尾英一朗)は、エドモンの父(母)に自分の財布を渡し、エドモンのために何度にヴィルフォール検事(入間公平)に直談判したが、そのせいでナポレオン派とみなされ迫害を受け、会社(守尾漁業)も、エドモンが乗っていたファラオン号(海進丸)だけになってしまった。

■恩人に『神の奇蹟』

モレルが息子マクシミリアン(守尾信一朗)と営む会社は、最後の一隻ファラオン号(海進丸)が沈む事故が起きたが、モレル社長は従業員が全員無事で、自分だけが損害を被ればいいということをを喜んだ。

ローマの商人に変装したエドモン(柴門暖)は、手形の支払を3ヶ月後に伸ばした。

そして3か月後、新品のファラオン号(海進丸)と従業員復帰を用意し、手形も支払い、大きなダイヤモンドと、モレル船長が昔エドモンの父(母)に渡した財布も贈るなど『神の奇蹟』を演じて恩人を救った。

神の善行は終わり。ここからは悪魔になり復讐の始まりだ。

■復讐仲間1人目

エドモン(柴門暖)はまず、復讐のための自由に動かせる役者を手に入れる。奴隷として売られていた、故・デブラン王の娘エデ(江田愛梨)を買う。フェルナン(南条幸男)が裏切ったとされる王の娘だ。

最初はエデには復讐のことは話さず娘のように可愛がった。

■メルセデス(目黒すみれ)と再会

9年後の1838年。ローマのオペラ座。
エドモン(柴門暖)は『モンテクリスト伯爵』を名乗り、フェルナン(南条幸男)とメルセデス(目黒すみれ)の息子アルベールに、偶然を装って近づき、ギリシャ美人エデを連れた雄弁な知識人として魅了する。

その夜、アルベールは義賊ルイジ・ヴァンパに身代金目的で誘拐されるが、実はルイジと顔見知りのエドモンが救出劇を演じる。

アルベールは自分を救ってくれた恩人としてモンテクリスト伯爵(柴門暖)を自宅に招待。エドモン(柴門暖)はついに、復讐相手モルセール伯爵=フェルナン(南条幸男)とメルセデス(目黒すみれ)に再会する。

メルセデス(目黒すみれ)は挨拶する際、モンテクリスト伯爵=エドモン(柴門暖)だと気づくが、お互い何もなかったふりをする。

■モンテクリスト伯爵が人気者に

モンテクリスト伯爵(柴門暖)は、パリの一等地にある豪邸を買い、ギリシャ美人エデ・黒人の奴隷・執事を連れていて、マルタ出身の王子だと噂された。さらにオートイユに別荘も買った。

アルベール救出劇に続き、ヴィルフォール検事(入間公平)の嫁と子供が乗った馬車の暴走を食い止め、気絶した子供に気つけ薬を飲ませ目覚めさせるなど、活躍を見せパリの社交界ではモンテクリスト伯爵の噂で持ち切りになった。

■舞踏会で復讐相手3人勢ぞろい

モンテクリスト伯爵(柴門暖)が招待されたモルセール家の舞踏会に行くと、ヴィルフォール検事(入間公平)・ダングラール(神楽清)・フェルナン(南条幸男)の3ショットと対面する。

モンテクリスト伯爵は、ダングラールの銀行から60億円を借りると言って、ウィーンとロンドンの取引証明を見せて驚かせ、ダングラールは信用も手数料もがっぽり儲かる極太客を手に入れたと喜ぶ。

次にモンテクリスト伯爵は、ヴィルフォール検事が昔住んでいたオートイユで買った別荘の庭の木の根本から、赤ん坊の骨が入った箱が見つかったと伝える。フランスでは赤子殺しは死刑だ。するとヴィルフォール検事は青ざめ、さらになぜかダングラールの嫁エルミーヌ(神楽留美)も体調を崩した。

ざわつくなかメルセデス(目黒すみれ)がモンテクリスト伯爵を温室へ連れ出す。メルセデスはモンテクリスト伯爵から、『結婚する予定だった娘は、私が戦争へ行った1年半後に恋敵と結婚していた。死んでも貞節を守ると信じていた。今はもう興味はない』という言葉を聞く。
 
★前半ネタバレはここまでです。続きは後半で。
▶後半記事はこちら

 
 

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