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【あなたには帰る家がある】最終回ネタバレあらすじ。不倫の結末がコレ「綾子と秀明がヤバイ…真弓との未来は」

中谷美紀さん主演のドラマ「あなたには帰る家がある」のキャスト相関図・あらすじと、原作小説を読んで最終回の結末ネタバレします。

ドラマ「あなたには帰る家がある」の原作は、山本文緒さんによる小説。

佐藤真弓(中谷美紀)と秀明(玉木 宏)の夫婦は、娘の中学進学を機に真弓が職場復帰を果たす。一方、茄子田綾子(木村 多江)と太郎(ユースケ・サンタマリア)夫妻は、太郎が家の立て直しを考え、住宅販売会社の秀明と出会う。やがて二組の夫婦に見えない亀裂が生まれ・・・不倫関係に・・・

キャスト相関図・あらすじと、原作小説を読んで最終回の結末までネタバレするので、ドラマ「あなたには帰る家がある」に興味のある人は参考になったら幸いです。
 
 

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●ドラマ「あなたには帰る家がある」キャスト相関図


■キャスト相関図(手作り)

各画像引用:http://www.tbs.co.jp/anaie/

■結婚13年目の佐藤家

● 佐藤 真弓(中谷 美紀)
 十数年ぶりに仕事に復帰する主婦
● 佐藤 秀明(玉木 宏)
 住宅販売会社で働く
● 娘・麗奈(桜田ひより15才)
 両親を気遣う。母親と同じで陸上部。

■茄子田家

● 茄子田 綾子(木村 多江)
 太郎の両親と同居する主婦
● 茄子田 太郎(ユースケ・サンタマリア)
 中学校の教師。亭主関白モラハラ夫
● 高校2年生の長男:慎吾(萩原利久19才)
 人知れず闇を抱える16才

■真弓が勤める旅行代理店

● 愛川 由紀(笛木 優子)
 かつて真弓の同期でしたたかな独身美人
● 小島 希望(トリンドル 玲奈)
 年下の社員で指導係。真弓を煙たがる

■秀明の勤める住宅販売会社

● 竹田 邦彦(フジモン)
 クセモノ上司
● 森永 桃(高橋 メアリージュン)
 秀明に恋心を抱く小悪魔女子

■カフェ「カレーショップこまち」

● 三浦 圭介(駿河 太郎)
 真弓と秀明の共通の友人で聞き上手
● 看板娘 池田こはる(福地桃子)

●ドラマ「あなたには帰る家がある」原作読んでネタバレあらすじ 最終回の結末は?


ドラマ「あなたには帰る家がある」の原作、山本文緒さんによる小説を読んだので最終回まであらすじネタバレします。果たして結末は・・・

※ドラマの原作の違い
●ドラマだと真弓は昔働いていた旅行代理店に復帰しますが、原作小説では元商社OLで、保険のセールスレディをします。
●ドラマだと真弓の娘は中学生ですが、原作ではまだ保育園前です。

 

■ネタバレ 真弓と秀明の馴れ初め

真弓は商社のOLだったとき、友達の元彼氏で映画会社のバイト社員だった秀明と出会った。年下で可愛い秀明を真弓は気に入り、秀明は秀明で、外見は大人っぽいのに中身は幼い真弓の可愛いところに惹かれた。

やがて真弓は避妊していたが妊娠した。秀明は結婚して育てる自信もそのつもりもなかったので子供を堕ろすよう言ったが、真弓は産むと言ってきかず、両親に話してしまったため秀明は仕方なくできちゃった結婚した。好きだった映画会社の仕事を辞めて、義父のコネで好きでもない住宅販売会社に転職した。

真弓は仕事の人間関係から解放され、家庭に入ることを強く望んでいたので、父親が頭金を出してくれて購入した新居で始めた新婚生活を喜んでいた。

■ネタバレ 真弓の仕事復帰

しかし出産して1年もたつと真弓は、赤ん坊とずっと家にいることが苦痛で家を牢獄だと思うようになった。ママ友と話しても話題は「子供・テレビ・旦那の悪口」に限定され、社会から切り離された状態にウンザリしていた。

秀明は給料をすべて真弓に渡していたが、もらえる小遣いが1日1000円と少なかったり、残業して帰宅しても夕食がない日があるなどウンザリしていた。

そんななか、真弓は保険のセールスレディで仕事復帰すると決め、秀明は「好きにすればいい」と答えた。仕事を稼げば、独身時代と同じように財布を気にせずたまにはパーっと飲めるし。

研修が始まると、保険の仕事は定時の4時では帰れないことを知るが、支部長になれば年収1000万円以上もらえると知ってがぜんやる気になる。

子供は保育園に預けた。2ヶ月の研修で真弓は試験は満点をとって支部長からも褒められた。しかし実際の営業活動がスタートすると現実は厳しく断られてばかり。

やがて初契約は取れたが、保険のセールスレディは商社の頃と違って経費がすべて自腹なので、すぐ金が手に入るわけでもないと知った。

■ネタバレ 秀明と綾子の始まり

秀明が勤める住宅販売会社では、後半社員の森永裕子が、秀明が妻子もちと知りつつ気に入っていた。

茄子田家は家の建て替えを考え、モデルハウスを見に行った。そこで接客したのが秀明と裕子だった。

茄子田家への図面の提案が始まったが、茄子田太郎が一斉帯住宅にしようとしているのに対して他に家族は二世帯住宅を望んでいて、家族で話しあいはしていないようだった。しかも茄子田太郎は若い女性である森永裕子を担当にしてほしいと言ったり横柄だった。

森永裕子は、用もないのに住宅展示場に裕子目当てで電話してくる茄子田太郎にウンザリしていた。

そんなある日、裕子は秀明を食事に誘うが、待ち伏せしていた茄子田太郎に2人は無理やり居酒屋に連れていかれ、裕子は秀明との食事のチャンスを台無しにされる。そのあと無理やり飲まされた下戸の秀明は倒れて、気が付いたら茄子田家のリビングにいて綾子に介抱され、思わず抱きしめ合った。

その後、綾子は毎日、秀明のことで頭がいっぱいになった。営業マンとして何度も家に来て褒めてくれるうちに好きになっていた。

ある日、綾子がスーパーの買い物帰りで両手いっぱいな状態に遭遇し、秀明は親切心で車に乗せる。すると綾子は秀明をドライブに誘い、そのままホテルに行きついに肉体関係をもった。

その頃、真弓は営業で訪れた中学校で、秀明の客だとは知らず茄子田太郎に営業をかける。女好きそうな茄子田に独身かどうか聞かれ、真弓はシングルマザーだと嘘をついた。
 
 

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■ネタバレ 真弓と秀明の勝負

真弓は入社して半年の間に、新人離れした成績をあげた。

仕事が順調な一方でプライベートでは、秀明の態度が冷たくなり真弓は浮気を疑った。それに秀明は今までは休日は家でごろごろしていたのに最近はドライブに出かけるようになった。夏のボーナスが入っても今回はなぜか真弓にも麗奈にも何も買わないし明細も見せなかった。

真弓の心配をよそに、秀明は4ヶ月の間に綾子を10回以上抱いた。1度きりだと思っていたのに綾子から誘ってきたから続いている。「私のこと好き?」と聞いてくる綾子に、秀明は不倫のムードを盛り上げようと「好きだよ愛してる」と答えた。

ある休日、秀明はやめたはずのタバコを麗奈のそばで吸って真弓は注意する。真弓は家事をいっさいしない秀明に腹をたて文句を言ってケンカにあった。

しかしその時、麗奈が、秀明が吸ったタバコの吸い殻を誤って飲み込んでしまった。真弓は慌てて麗奈の口に指を入れて、秀明に救急車を呼ばせた。

麗奈は無事だったが、真弓と秀明はケンカ再開。

秀明は、子供ができたから仕方なく結婚したという言い方をする。さらに真弓が家事を秀明に押し付けたくて仕事を始めたと指摘する。

売り言葉に買い言葉で、真弓の保険セールスレディ(ハンディで10万円)と秀明の住宅販売、それぞれ3ヶ月分の給料の金額でどちらが多くなるか勝負をすることになった。

真弓が勝ったら、秀明は仕事をやめて主夫になり家事と子育てをする約束だ。

やがて秀明は真弓との勝負に勝つため綾子に「助けてくれ。どうしても契約がほしい」と、家を買ってほしいことを伝えたが、綾子はその理由を知らない。

■ネタバレ 慎吾の出生の秘密

茄子田夫妻の長男・慎吾の父親は、茄子田太郎ではなく、綾子の姉の旦那だった。

意思表示をしない性格の綾子は学校ではイジメられた。卒業後は親から勧められ家事手伝いになり平穏な日々が幸せだった。そんなとき5才年上の姉が彼氏と婚約し、19才で恋愛経験もない綾子はその男を好きになってしまった。

姉が結婚前、綾子はその男とデートして一度だけの肉体関係を持った。

姉の結婚式の翌週、妊娠が発覚したが綾子は冷静に産むことを決意。両親から見合いの話のあった写真から、一番モテなさそうな茄子田太郎を選んだ。モテない男は家族を大事にして優しいと思ったから。

綾子は2度のデートで、父親が誰だかは言わず妊娠中だと伝えたが、茄子田太郎は結婚をOKしてくれた。太郎は初めて綾子を抱いた日に「今日できた子供だと思うことにしよう」と言ってくれた。

しかし生まれた子供の血液型を、姑が母子手帳を見てバレてしまった。姑は父親が誰か教えてくれたら孫だと認めてと迫ってきて、仕方なく教えた。こうして綾子は実家に帰ることができなくなった。

子供の父親=義兄は当時より20kg太ってしまい綾子はもう恋心はない。

■ネタバレ 綾子の妄想

綾子は秀明が「助けてくれ。どうしても契約がほしい」と言った理由を考えた。

きっと真弓と離婚したら慰謝料や養育費がかかるから、茄子田家の契約をモノにして歩合が欲しいのだと思いこんだ。そうだ、秀明は自分と再婚するつもりなんだ。

綾子は太郎と離婚して子供を連れて、秀明と再婚して子供も引き取ろうと決めた。これですべて解決だ。

また綾子は生理が遅れてるから、秀明の子供を妊娠してると思い込んだ。

綾子は太郎に「保険はやめましょう、それより新しい家が欲しい」と、初めてはっきりと意思表示した。

■ネタバレ 真弓と支部長

真弓は保険会社の支部長から、秀明との勝負に勝つよう契約を渡してあげるといわれた。これは助かる。

さら支部長は勝負に勝ったら、無能な旦那と離婚して慰謝料と養育費をたっぷりもらって、子供をいい保育園にいれればいいといわれ、真弓はなんだか不快な気持ちになる。

秀明は確かにダメ男で、覇気がないし、それを真弓のせいだと思ってる。

出会ったときの秀明は優しくて、映画に夢中で、真弓を誘うときの照れた顔が可愛くて。でも子供ができたから仕方なく結婚して、現在は仕方なく家族のために働いてる・・・でもそんな生気のない秀明にした原因は自分かもしれないと思った。

秀明は綾子と浮気してるときは、昔真弓が好きだった秀明に戻ってるかもしれない。

支部長は真弓の憧れ、支部長みたいに仕事のできる女を目指していた。しかし退職が決まった同僚から、衝撃的事実を知る。

支部長はこの地域一帯を牛耳る有力者のお嬢様で、しかも別の大金持ちの愛人でもあった。離婚してシングルマザーとして女手ひとつで子育てしながら出世したと言っていたがそれは嘘で、自宅は豪邸で家事も子育てもお手伝いさんがやっていた。仕事をたくさん契約できるのも実力でなく父親やパトロンのコネだった。

真弓はがっかりする。だからといって仕事を辞めるわけにはいかない。

■最終回結末ネタバレ 真弓・秀明・綾子・太郎 全てバレた

真弓は茄子田太郎と保険の契約をする条件として、肉体関係を要求されていた。真弓は自分がシングルマザーだと嘘をついていた。太郎は本気なのだろうか?契約をとらないと給料の手当が減ってしまうのに真弓はためらっていた。

秀明が綾子と浮気したことは許せない。でも真弓は秀明のことが今も好きで、でも大嫌いだった。

そんなか綾子が突然、佐藤家にやってきて真弓は驚く。

綾子は堂々と「お願いがあります。秀明さんは私と結婚してくれるので娘さんも引き取らせてもらおうかと」と言いだした。

びっくりする秀明に、真弓は「浮気してたことは知ってるから早く出てってもらって」と言うが秀明は動揺したまま。

綾子は、秀明が結婚してくれると妄想に取り付かれていて、避妊してたのに子供を妊娠したと思い込んでる。秀明は「帰ってくれ」とおたおたしてる。しかし綾子は離婚して秀明と暮らすと手紙を置いて家を出てきたという。

そこへ今度は綾子と浮気されて怒り心頭の茄子田太郎が乗り込んできた。太郎は秀明をにらむ一方で真弓がいることに驚く。太郎は、秀明がシングルファーザーだと聞かされていたので、保険セールスレディの『真弓ちゃん』が秀明の嫁だと瞬時に理解してショックで頭を抱えた。

太郎は秀明に襲い掛かり、階段を降りたとこで殴りかかった。真弓は小学生のケンカに見えてなんだかおかしくなった。野次馬も集まり、秀明が怪我したので真弓が止めに入った。

■最終回結末ネタバレ 真弓と秀明

太郎は頭が切れて右足を骨折し全身打撲で2ヶ月の入院。太郎は真弓に謝罪したが、真弓は警察沙汰にはしなかった。

太郎は、なぜ真弓が「離婚して女手ひとつで子育てしてる」と嘘をついたのか理解できない。

綾子がなぜ秀明のような、真弓という可愛い嫁がいながら浮気する、嫁に保険のセールスレディをやらせる、甲斐性のない男を好きになったか理解できず泣き出す。

太郎は、綾子と結婚したとき、綾子が義兄の子供を妊娠していたがそれでも、綾子の子供なら自分の子供であるとして愛した。綾子だけは自分を愛してくれると思ったいたのに。綾子を手放したくない太郎は号泣した。

号泣する太郎を、真弓は抱きしめた。同情ではなくこんな気持ちは初めてだった。

翌日、秀明が目を覚ましたので真弓は、綾子の妊娠は生理が遅れてるだけでの勘違いだったと伝えた。秀明はふぬけた顔で、綾子のこと、仕事のこと、真弓との今後、何も質問してこないし、話そうとしない。「君は正しい。僕は間違ってる」というだけ。

秀明は真弓との勝負で負けを認めた。

負けたら秀明は仕事をやめて主夫になり家事と子育てをする約束だったが、愛想が尽きただろうから、離婚して養育費を送ると言ってきた。

真弓は秀明にビンタして
「愛想なんかとっくに尽きてるわよ。でも私、ヒデを許さない。あなたは主夫をするのよ。私が働いてお金を稼いでくるから、あなたは家で家事をするのよ。子供の面倒をみるのよ」

秀明は一言だけ「それで君は幸せなのか?」と質問したが真弓はうっすら涙を浮かべただけで答えなかった。

そして真弓は(契約のため)太郎と寝たことを秀明に伝えた。

■最終回結末ネタバレ エピローグ

秀明が約束通り会社を辞めると、真弓の父親は激怒して秀明を殴った。父親は真弓と離婚しろと言ったが、真弓が「そこまで指図されるいわれはない」と反論して両親を驚かせた。母親は、なぜ秀明が働かないのがわからず困惑していた。

真弓にとってこれは実家へのさようならとなった。

こうして真弓が一家の大黒柱としてフルタイムで働き、秀明が主夫をする生活が始まった。最初の1年は秀明の退職金と貯金で乗り切れるが、来年からは大変だ。

秀明はボーナス時期には麗奈を保育園に預けて中元とお歳暮の配送のバイトをしてくれる。

真弓はお昼代が1日1000円だから支部長とランチ行くのやめた。真弓は自分が一家の大黒柱になったことで、秀明が色々なことを我慢していたと実感した。1日1000円は正直きついが、文句は言えない。自分が給料が安いのがいけないのだから。

それでも真弓はつい秀明に当たってしまう。秀明はかつて真弓がそうしたように総菜を買ってきたりして、もっと上手にやりくりしなさいと小言を言ってしまう。でも秀明は反論しなかった、

秀明の話題は、スーパーの特売やテレビの話になった。麗奈とも会話するうようになった。

半年が過ぎたが真弓は、新規開拓が思うようにいかず月のノルマを果たすのがつらい。靴も欲しいし秀明にも何か買ってあげたい、映画を見せてあげたい。でも麗奈のために貯金も必要だ。とにかく金がない。

ある日、1年前に結婚した友達の一美から電話が。姑から孫の催促をされた愚痴と飲みの誘いだった。真弓は、パーっと飲みに行くような金はないから「早く帰って麗奈をお風呂に入れないといけない」と言って断った。

一方、秀明は家事の大変さを実感していた。毎日献立を考え効率よく買い物するのはやってみると意外と大変だった。主夫生活は、公園でママ友も作れないので孤独だったが、会社勤めに比べて楽ではあった。

ある日、秀明が茄子田家のあった場所に行ってみると空き地になっていた。散歩中の茄子田の息子に偶然あったので聞いたところ、白アリが出たから建て替えることにしたという。保険には入っていないという。

茄子田が保険に入ってないのなら、秀明は自分が勝負に勝っていたかもしれないと思った。・・・もう帰ろう、自分には帰る家があるのだから。
 
 

★終わり
以上、ドラマ「あなたには帰る家がある」の原作読んで最終回の結末まであらすじネタバレでした。

真弓は秀明に「茄子田と寝た」と言いましたが、枕営業をしたけど契約されなかったか、枕営業はしてないかのどちらだったのか・・

綾子はきっと茄子田太郎のもとでまた普通の主婦をしてると思います。茄子田太郎は綾子が義兄の子供を妊娠したと知ったときも受け入れてるので。

「あなたには帰る家がある」というタイトルは、不倫相手に言う言葉みたいです。不倫しても同じ家に帰ることはできません。嫁と子供がまつ家に帰らなければならないから。
 
 



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