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【小室圭の母親の借金トラブル】下品で怪しい…実家は宗教。極めつけは皇室への金銭問題サポート要求

眞子さまと婚約内定した小室圭さんの母親・佳代さんが、借金トラブルを報じられ、結婚延期になりました。

小室圭さんの母親・佳代さんは最初、職業がケーキ屋のパートながらシングルマザーとして息子を育てた一生懸命な母親という印象もありましたが、借金トラブル報道などによって下品で怪しいイメージがついています。

母親が下品で怪しいといわれる理由は
・元婚約者との借金トラブル
・彫金師の彼氏を養っていた
・旦那との結婚式の画像
・宗教団体・霊媒師との関係
・旦那の死因
などが挙げられ、普通の家庭にはないものばかり。借金ドラブルがなくても宮内庁が心配するのも無理はありません。小室圭さんは学生兼パラリーガルで年収も低いし・・
 
 

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●小室圭の母親・佳代 元婚約者との借金トラブル(金銭問題)とは?


■元婚約者って誰?

元婚約者は現在60代後半の外資系会社員の男性です。もともと小室家と同じマンションの住民で、小室圭さんの父親と親しかったそう。

元婚約者は、小室圭の母親・佳代さんの弟と、祖父・国光さんの仲を取り持ったこともあります。
祖父・国光さんは数年前まで、神奈川県藤沢市のマンションに佳代さんの弟夫婦と一緒に住んでいました。しかし飼っていた猫の飼育方法を巡りよくケンカになり、佳代さんに頼まれて仲裁したことも。
喧嘩が絶えなかった祖父・国光さんは結局、小室親子が住む現在の横浜市港北区のマンションに引っ越しましたが、そのとき車で荷物を運んであげたのも元婚約者でした。

■小室圭の父親が死去後2007年から交際

小室圭さんが国立音大付属小学校に通っていた10才のとき、父親が死去。母親・佳代さんはシングルマザーになりましたが息子を中学・高校ともに「カナディアン・インターナショナルスクール」に通わせるなど教育熱心でした。

そんななか2007年小室圭さんが16才のとき、母親・佳代さんは元婚約者と交際スタート。「圭さんの父親代わりになれれば」という気持ちから婚約し、両親にも佳代さんを婚約者としてを紹介しました。

■借金トラブル

借金トラブルの始まりは2010年、小室圭さんの国際基督教大学(ICU)の入学金から。大学3年生の時にかかったアメリカ留学のための費用200万円。ビザ取得出来たらすぐに返すという約束で振り込みました。

それ以来、母親・佳代さんは事あるたびに「今月厳しいからお金を都合してほしい」とから毎回10万円の金銭を要求してきました。

小室圭さんが一時通ったアナウンススクールの授業料も元婚約者が用意したお金です。

そうして元婚約者が学費と生活費の名目で貸した金額は合計で400万円以上となりました。

借金トラブルの他にも母親・佳代さんは元婚約者をタクシー代わりにといいように利用するなど自分勝手で、元婚約者は愛想がつきて2012年9月に婚約解消し、借金の返済をもとめました。

しかし小室親子は「お金は贈与されたもので返す理由はない」という認識。週刊女性も週刊文春もこの借金トラブルを報じています。

元婚約者は借用書を交わさなかったので、残念ながら法的にも借金を取り返すことは難しいです。

■元婚約者は自宅を手放す羽目に

2017年末、手元資金が苦しくなった元婚約者は自宅の売却を余儀なくされました・・。

週刊女性で借金トラブルが報じられても、小室家から一切連絡はないそう。

ただ小室圭の母親・佳代さんは、金銭トラブル報道の直後に数回、秋篠宮邸を訪れているといいます。

●小室圭の結婚延期は、母親・佳代の借金トラブルが原因?


宮内庁は2月に結婚延期を発表しましたが、母親・佳代さんの借金トラブル報道とは関係ないとしてますが、状況的にこの金銭問題が原因で間違いないでしょう。

借金トラブル報道の前も、もともと結婚した後の生活を心配する声はありました。

小室圭さんは一橋大学の大学院に通いながら、法律事務所で補助業務を行う『パラリーガル』の仕事をしてますが年収は約300~400万円。宮内庁は結婚後の2人の家計を心配しています。結婚すると1億円以上の一時金が支給されますが、これは生活費として使うためのものではありません。

宮内庁幹部のコメント

「週刊誌でこれだけ書かれれば普通の家庭の親だって、大事な娘の結婚に二の足を踏む」
「延期は週刊誌報道意外に理由は考えられない」
「金銭トラブルがあるなら解決して、すっきりしてから結婚すればいい」

■今後の予定
2017年5月 婚約報道
2017年9月 婚約内定会見
2017年12月 金銭トラブル報道
2018年2月 宮内庁が婚約関連儀式の延期を発表
2018年3月 結采の儀(結納)
2018年11月 帝国ホテルで結婚式

フライデーによると小室圭さんは眞子さまにさえ母親の金銭トラブルを話していませんでした。眞子さまのショックは大きく、金銭トラブル報道後は部屋に引きこもることも多くなりましたが結婚の意思は変わらない様子。

■小室圭の母親 宮内庁に金銭要求?

「皇室にサポートしてほしい」と、つまり金銭トラブルを解決するためにお金を要求しています。大胆・・・日本人離れした感覚に、韓国人説が出てるほど。
 
 

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●小室圭の母親 下品で怪しい?(画像)


画像引用:週刊女性


↑結婚式の画像。下品で怪しいと見える人もいるようです。

■怪しい親子行動「いつも一緒」

小室圭さんと母親はあまりに親密すぎて、普段は常に2人で行動し、近所のコンビニに行くのも一緒。婚約報道の前は、小室圭さんは出勤時も母親と必ず一緒で、タイミングが合えば帰りも一緒でした。早くに父親が死去した影響もあるかもしれませんが、『仲が良い親子』のレベルを超えています。息子を溺愛する母親と、結婚後に眞子さまがうまくやっていけるのか心配する声も。

■母親の怪しい行動「遺産相続に知人を利用」

小室圭さんの母親・佳代さんは、十数年来の知人Aさんにも怪しい行動をとってます。

佳代さんは旦那が死んだ時「住む場所がない」とAさんに涙ながらに訴えましたが、実はウソで、旦那が残したマンションに住んでました。

そんなこととこは知らず同情したAさんは、食事をごちそう。

さらに旦那のあとを追って死んだ祖父の遺産相続の交渉をタダで引き受けました。交渉相手に手土産を持参しり気をつかい、交渉は順調に終わりました。

ところが遺産相続が済むと、佳代さんはお礼として茶封筒を差し出すとともに遺産交渉から手を引くよう、Aさんに言いました。Aさんは親切心を利用されたような悔しい思いをし、その後15年余り連絡も取っていない状態。

■母親の怪しい行動「彫金師の彼氏」

小室圭さんの母親・佳代さんは、金属を加工してアクセサリーなどに装飾を施す「彫金師」の彼氏に貢ぐために元婚約者から借金した可能性があります。

小室圭さんの母親・佳代さんは、旦那の敏勝さんが死去してまもなく、近所に住む彫金師と数年間彼氏彼女の関係でした。

彫金師は現在70代の高齢で、嫁と死別して独身でした。当時、佳代さんとの2ショットを目撃され再婚する噂もあったそう。

しかし彫金師は交際中に仕事が減って収入ゼロになり、小室家の父親になるどころか、居候して佳代さんに養ってもらう状態に。小室圭さんが中高一貫のインターナショナルスクールに通っていたころの話です。

彫金師が前立腺の病気で入院したときも、佳代さんが手術の同意書にサインして、病院で看病もしたといいます。

しかし息子である小室圭さんは、仕事をしない居候の彫金師をよく思わず「いいかげんにしてほしい」と対立した結果、佳代さんと彫金師は破局し、彫金師は出ていきました。

ただ破局後も、佳代さんは彫金師との交友関係は数年間続き、彫金師に仕事相手を紹介したこともあったといいます。

旦那の死後、彫金師を養うお金があったのに、元婚約者から借金したのは怪しいです。

旦那の保険金3000万円や遺族年金があったのに、彫金師に貢いだからお金が足りなくなり、元婚約者から借金したのではないでしょうか。そうだとしたら元婚約者は完全に騙されています。

■母親の怪しい行動「自分のことを話さない」

小室圭の母親・佳代さんは、親しい人にも実家や出身のこと、自分のことを話さず、息子のことばかり話すそう。

実家が貧乏だったし宗教に入ってたので、怪しいと思われるのが嫌で話したくないのかもしれません。
 

●小室圭の母親 実家や生い立ちが怪しい


小室圭の母親・佳代さんの実家は、祖母・八十子さんが高校時代、鎌倉市内のお寺の敷地内にある「3畳ひと間の借家」で家族3人で住み込みで下駄店を経営していました。

その後、実家はお寺から、八十子さんの母親がハウスキーパーの仕事をしていた横浜市内の会社の寮に引っ越しました。

そして祖母・八十子さんは祖父・角田国光さんと結婚し、1966年に佳代さんを出産。(祖父は現在、小室親子と一緒に暮らしています。)

■藤沢市に引っ越し

1974年頃、会社の寮が取り壊されることになり、住む場所がなくなることを知人に相談した結果、実家は藤沢市内の平屋に引っ越しました。佳代さんは小学3~4年生のころの話です。
この時の家族構成は
・八十子の両親
・父・角田国光
・母・八十子
・佳代
・佳代の弟

角田家をひとりで支えていたのは祖父・角田国光さん。高校を卒業後、横浜市港北区内の『東和製作所』(缶ビールの缶や段ボールを作る機械の部品を製造する工場)の従業員として、定年の1998年まで働きました。

海からほど近い地域で、佳代さんは地元の市立小・中学校を卒業し、高校は相模女子大学附属に進学しました。

■実家が怪しい新興宗教に入信

祖母・八十子さんは、佳代さんと弟さんを出産する直前から、全身リウマチを患い、外出も旅行もできず心身ともに疲弊していました。

そんなリウマチのストレスもあり祖母・八十子さんは新興宗教団体に入信。宗教ときくと怪しいイメージが・・・

知人の飲食店店主によると、祖母・八十子さんから宗教団体への勧誘を受けて1度入信したものの、元信者が藤沢市内で酷い事件を起こした際、親戚から抜けるいよう促されて退会しています。

■佳代と圭の名付け親は宗教団体だった

祖母・八十子さんは佳代さんを出産し、自分で名前をつけず、宗教団体の関係者に名付け親になってもらったそうです。そして佳代さんの旦那も入会し、小室圭さんの名付け親もこの宗教団体だといいます。

■宗教団体は大山ねずの命神示教会?

宗教団体が怪しいですが、これは「元信者が藤沢市内で起こした酷い事件」から「大山ねずの命神示教会」ではないか?とネットで噂です。

「大山ねずの命神示教会」は、1953年9月23日に設立された宗教法人で、神奈川県に本部があり、信者数は2014年時点でなんと約80万人。「偉光会館(ひかりのやかた)」と呼ばれる施設が日本全国32か所ある、大規模な宗教団体です。

■宗教団体を通じて霊媒師と関係が?

小室圭さんの母親・佳代さんが怪しいといわれる理由に、霊媒師を頼っていることも挙げられます。

霊媒師は宗教団体と関係があるとみられ、佳代さんは小室圭さんが10才頃まで、近所の飲食店に「霊が見える女性」を連れていったことがあるといいます。怪しいですね・・・

●小室圭の父親


小室圭さんの父親・敏勝さんは、神奈川県藤沢市出身。

明治大学理工学部建築学科を卒業後、1988年横浜市役所に技術(建築)吏員として入庁。

しかし徐々に仕事を欠勤するようになり、自ら命を絶っています。祖父は息子を失ったショックから、後を追って1週間に自ら命を絶っています。

父親の死因は、うつ病などの精神病か、マンション購入を巡る金銭トラブルといわれています。

●小室圭の母親 職業はケーキ屋のパート


小室圭さんの母親・佳代さんは、旦那の死去後、東京都目黒区のケーキ屋でパートをして働いてます。

小室圭さん自身もアルバイトをしながら学校に通っていたそう。

母親・佳代さんがパート勤めするケーキ屋はこちらです。

東京都目黒区の洋菓子・ケーキ屋「マッターホーン」
http://matterhorn-tokyo.com/

●まとめ感想


小室圭さんの母親・佳代さんは、借金トラブルを抱えているだけでなく、元婚約者への仕打ちや、旦那の死去後まもなく彼氏を居候して養ったり、旦那との結婚式の画像、宗教団体・霊媒師との関係などから、下品で怪しいといわれるようです。

極めつけは宮内庁に「サポートしてほしい」と、つまり金銭トラブルを解決するためにお金を要求したことが、下品で怪しいイメージを決定的にしてしまったとおもいます。
 
 

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