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【頭脳王2018】放送日の出場者と結果、優勝は誰?「河野玄斗がイケメンすぎてヤバイ」

最強の頭脳日本一を決める「頭脳王2018」の決勝が開催。前回「頭脳王2017」では、過去に連続優勝した東大の異端児・水上颯さんの優勝に期待がかかりましたが、結果は井上良さんの優勝でした。

そして今回「頭脳王2018」放送日の出場者は、厳しい予選を突破して決勝進出を果たした東大・京大の天才8人。東大の神脳でイケメンの河野玄斗さん、メンタリストDaiGoの弟・松丸亮吾さんや唯一の女性出場者・小松詩織さんなど注目出場者がいっぱい(画像あり)。前回優勝の井上良さんは彼らを破り連覇できるでしょうか

「頭脳王」といえば普通の人には答えの解き方を解説されてもさっぱりわからない問題が出題されます。そんな異次元の問題だらけの「頭脳王2018」で結果、誰が優勝するのでしょうか

※放送日に結果を更新※
 
 

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●「頭脳王2018」放送日と予告動画


番組名:最強の頭脳日本一決定戦!頭脳王 2018

放送日:2018年2月2日(金)21:00~

放送局:日本テレビ金曜ロードショー枠

■司会:
・福澤朗(54才)
・日テレのラルフ鈴木アナ(43才)
■ゲスト出演者
・内田恭子アナ(慶應大卒41才)
・尾木ママ(早稲田大卒71才)
・勝俣州和(日大中退52才)
・草野仁(東大文学部卒73才)
・関根勤(日大法学部卒64才)
・弁護士の八代英輝(慶應大卒53才)
・女優の柴田理恵(明治大卒59才)
・馬場典子(早稲田大卒43才)
・ホラン千秋(青山学院大卒29才)
・女優の宮崎美子(大分大学59才)
・モデル佐藤栞里(27才)

頭のいいのは出場者だけでなくゲストもですね。

予告動画

●「頭脳王2018」予選突破した出場者8名 河野玄斗がイケメン(画像)


「頭脳王2018」放送日に登場する出場者は、約11万人が参加した予選を突破して決勝に進出した東大・京大の天才8人です。医学部が多いです。大注目は東大の神脳でイケメンの河野玄斗さん!

出場者はこの8人
● 井上良(京大医学部の天才★前回優勝
● 平前直也(京大学理学部の首席)
● 宝蔵蓮也(九州大学→東大大学院)
● 徳永海(東大医学部 理数系の天才)
● 太田凌介(東大文学部 知識王)
● 小松詩織(東大文科1類 今回唯一の女性)
● 松丸亮吾(東大学工学部 メンタリストDaiGoの弟 )
● 河野玄斗(東大医学部の神脳でイケメン)

■井上良(京大医学部の天才★前回優勝

京都大学医学部に在学中で出身高校は偏差値78の灘高校。大学では京大クイズ研究会「Mutius」所属してるだけあって前回の2017頭脳王で優勝!連覇なるか?

■平前直也(京大学理学部の首席)
京都大学理学部に首席で合格!今回初出場ですがツイッターで「モンハンし過ぎて(頭脳王出場を)告知するの忘れてました」というくらい余裕。小学生時代にすでに高校で習う数学を理解しいたという理数のスペシャリスト。

■宝蔵蓮也(九州大学→東大大学院)
九州大学を卒業後、東京大学大学院へ。今回唯一の大学院生です。地学や科学が得意で「地理オリンピック」でも金メダルを獲得。他にも金融経済など詳しいので要注目です。

■徳永海(東大医学部 理数系の天才)


東京大学医学部の在学中で、出身高校は偏差値74の渋谷教育学園渋谷高校。子供の頃は小学校5年生以下出場の「ジュニア算数オリンピック大会」で金メダルを獲得した理数系の天才。

■太田凌介(東大文学部 知識王)


東京大学文学部に在学中で、出身高校は偏差値78のあの開成高校。「2012高校生クイズ」で優勝を経験し、1日10時間読書して知識も豊富で「知識王」の異名をもちます。

■小松詩織(東大文科1類 今回唯一の女性)


東京大学文科1類に在学中で今回唯一の女性出場者。出身高校は偏差値76の桜蔭高校です。東京大学に一般入試でなく推薦入試で入学したという最強女子。頭脳王は前回2017にも出場しているのでリベンジを果たせるか

 

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■松丸亮吾(東大学工学部 メンタリストDaiGoの弟 )


東京大学工学部3年生で、出身高校は偏差値76の麻布高校。実はメンタリストDaiGoさん(31才)の弟で、中学時代は「メンタリズムやってよ」とイジられたりして、兄への劣等感がそのまま原動力となっています。

兄と違う個性は謎解き。東京大学の謎解き制作サークル「アナザービジョン」前代表であり、著書「東大ナゾトレAnotherVisionからの招待状」が累計50万部以上の大ヒットした「ナゾトキ」ブームの仕掛け人です。

■河野玄斗(東大医学部の神脳で超イケメン)
↓河野玄斗さんと妹

「東大医学部の神脳」にして超イケメン。天は二物を与えた!河野玄斗さんは東京大学医学部4年生で、出身高校は偏差値71で東大合格者数ランキング6位の聖光学院高校です。

しかもエリート一家生まれ。父親は東大卒で銀行員、母親は都内自宅で塾「ECCジュニア西平山英数かんじ教室」講師を務める河野克美さん、妹は現在はイタリアに留学中。

幼い頃から天才ぶりを発揮してました。
・生後10ヶ月でアルファベットを覚えた
・2才で九九をマスター
・3才で足し算と引き算をマスター
・小学3年生で高3のテスト(微分・積分を含む公文数学高校基礎課程)に合格
・中学生で「日本ジュニア数学オリンピック」優秀賞

東京大学医学部に通いながら、文系最難関の司法試験に一発合格した天才。医学部なのに司法試験を受けた理由は、医学部は余裕で合格できたから、自分にしかできないことをやりたいと思い、医者と弁護士両方の資格を持とうとしたからです。

医療技術が発展とともに医療ミスで泣き寝入りする患者も増えるだろうと先行きを予測し、医者と弁護士両方の資格があればそんな患者を救うことができると考えたからです。勉強ができるだけではなく、きちんと将来と人助けを考えてて凄い。

河野玄斗さんは頭がいいだけでなくジュノンボーイコンテストでベスト30に入る超イケメン。「げんげん」の愛称で親しまれツイッター(@gengen_36)のフォロワー数は2万人以上という人気者。

画像引用:頭脳王

●「頭脳王2018」決勝の結果、優勝は誰?


前回「頭脳王2017」は、過去2連覇した水上颯さんが3回目の優勝を果たすか注目されましたが、井上良さんが優勝するというまさかの結果に。今回「頭脳王2018」は水上颯さんは出場しないので、井上良さんの連覇が期待されます。

しかし大本命の河野玄斗さんや、メンタリストDaiGoの弟・松丸亮吾さんなど強敵揃いなので、放送日の結果が予想できないです。

「頭脳王2018」の問題は
・銀河系最大級のブラックホールの大きさを計算せよ
・古代マヤ文明の“マヤ文字”を解読せよ
・100回転ジャンプを跳ぶ時、何mの高さが必要か?
など普通のひとには解き方がまったくわからない、解説されてもわからないような異次元の問題が登場。

果たして放送日の結果、優勝するのはどの出場者でしょう?

優勝はこの出場者!
↓↓↓
・河野玄斗!

 
 
 

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