dorama

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話ネタバレは妊娠できない瑠衣の過去は母親がヤバかった

スポンサードリンク

 
 
【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話のあらすじネタバレを紹介します。

前回34話では、爽を陥れる瑠衣と共犯だった寺嶋(東睦月)が、自分の姉・弥生を自殺に追い込んだ犯人が瑠衣だとわかり、階段から瑠衣を突き落とすというラストでした。

果たして瑠衣は死んでしまったのか?

寺嶋(東睦月)は逮捕?

35話では妊娠できない瑠衣の過去は母親がヤバかったと判明します。

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 2ヵ月後

寺嶋(東睦月)が秋山の目の前で瑠衣を階段から突き落とした転落事故から2ヵ月後・・・

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 爽の現在

爽は実家で母親と暮らしている。病院を退院して自宅療養する母親は寂しそうだが昔より穏やかで、会話は少ないが親子の時間を過ごしてる。

世間は芸能人の不倫=他人の不幸をお祭り気分で楽しんでる。

あだ名のサヤエンドウを箸尾ってエンドウと呼んでくる爽の上司の守屋は、瑠衣の母親の居場所を調べている。

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 瑠衣の現在

瑠衣は階段から落ちたが奇跡的に一命をとりとめて、昏睡状態。このまま目を覚まさない可能性もある。

犯人の寺嶋(東睦月)は現場から逃走。秋山は警察に通報したがまだ逮捕されてない。
 
 

・スポンサードリンク

 
 

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 瑠衣が妊娠できない原因が判明

秋山は瑠衣の家庭教師だった泉先生に会い、瑠衣に何があったのか聞く。

瑠衣が子供を妊娠できない理由は、実の母親による虐待が原因だった。

それだけじゃない。10年前、秋山と爽がホテルに入るのを瑠衣が目撃したのは、妊娠できない体だと知ったあとだった。

秋山から離れて自立しようと本気で努力するなか、秋山がイタリアへ行く直前に不妊の原因がわかり、そばにいてほしくて探し回ったとき2人を目撃してしまったのだ。

瑠衣は子供のころ秋山に「瑠衣もお母さんになれるよ。瑠衣の子供なら絶対にかわいがると思う」と言ってくれた秋山を撮った写真をずっとに大切に持っていた。

このことを秋山から聞いた爽は「私たちがあの子を追いつめた・・・」と涙を流す。

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 秋山と美和子の夫婦関係の現在

秋山は瑠衣のことで頭がいっぱいで、嫁の美和子が子供を作りたいといっても相手にできない。美和子が買い物行くとき「ありがと瑠衣」と言ってしまう始末。

秋山は1年以上美和子を抱いてない。爽と再会後はキスすらしてない。女として見欲しい美和子はミジメで、自分以外の爽と瑠衣のことで頭がいっぱいな秋山にヒステリーに問い詰める。

美和子にとって瑠衣はどうでもいい。「死ねばいいのよ」・・・しかし秋山にとっては家族なのでそれだけは言ってほしくない。

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話あらすじネタバレ 泉先生がヤバい?

泉先生は瑠衣の病室に行き、

「君はどんどんキレイになりますね。まるであの人みたいだ。本当に美しい。まるで殺してしまいたくなるほどに」

【ギルティ 鳴かぬ蛍が身を焦がす】漫画35話の感想

瑠衣は生きてましたが、意識が戻るかわかならない・・意識が戻ったら記憶喪失という展開もありそう。

瑠衣が狂気になった原因は、母親の虐待で妊娠できない体だとわかったとき、救いを求めて会いに行った秋山が爽とホテルに入るのを見て、裏切られてと思ったからなんですね。

美和子は秋山に相手にされず可哀そう・・・

そしてここにきて急に、瑠衣の元家庭教師の泉先生がヤバいやつだと判明!「あの人」とは瑠衣の母親のこと?もしかして瑠衣の母親を殺した?なんか、殺人事件が起きそうで怖いです。
 

・スポンサードリンク・

関連記事

  1. 【あと3回、君に会える】キャストとあらすじ。原作やネタバレ、ゴー…
  2. 【美食探偵6話の弟六郎役ネタバレ】草川拓弥は藤井武美が高校からの…
  3. 【ごくせん1キャスト】生徒一覧の現在は死去や引退、逮捕、特撮俳優…
  4. 大前春子の資格と特技、苦手なことの一覧!ハケンの品格は実在する?…
  5. 燃えない親父(世にも奇妙な物語2020夏)ネタバレ。春香(杏)の…
  6. 【35歳の少女】犯人ネタバレ。誰が自転車のブレーキ壊した?原因は…
  7. 美食探偵 7話の原作ネタバレ怖い…ココとストーカーの結末は?犯行…
  8. 【美食探偵明智五郎のネタバレ】原作漫画の最終回結末は結婚?マリア…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP